2008年12月30日

くりたくん、天国へ

今夜七時、くりたが天国へ旅立ちました。
これまで、くりたを可愛がっていただいてありがとうございました。

くりたは、苦しむことなく旅立ちました。
最後まで、親孝行な子でした。

ニックネーム happycats at 22:23| Comment(5) | Dogs | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
happycatsさん・・・・・・・・・・・

ショックです。悲しいです。
優しくて我慢強くて愛嬌たっぷりだったくりた君、私はくりた君にたくさんたくさん癒されました。
咳が出始めた事、お家に入れてもらえるようになった事も知っていました。
そして、咳がひどくなった記事も読んでいました。
「すぐ治るといいなぁ」なんて暢気に思いながら・・・。
これからはお空で、happycatsさん達を見守ってほしいです。
叔母のワンコのカタリ君やサビちゃんと、のんびり日向ぼっこでもしながらお話して下さいね。
くりた君、ありがとね。

happycatsさんの悲しみを考えると言葉もありませんが、苦しまず召された事は良かったですね。
ホント、お母さんに心配かけないように眠ったんですねぇ。
今日、荼毘に付されるのでしょうか。この、真っ青なお空に昇って行くのでしょうか。
happycatsさんのくりた君にしてあげた沢山の事、くりた君は感謝しているでしょうね。
こういう事があると、自分では気付かなくても身体も心も疲れますので、お身体には気を付けて…。
くりた君のご冥福を心よりお祈りいたします。
Posted by union-jack at 2008年12月31日 10:22
咳がでていたとはいえ、急なことでしたね。寂しくなりますね。
happycats家の皆様のそばで幸せだったことが慰めです。
今はもう虹の橋に到着したでしょうか。
そこでまた幸せに暮らしてくれることを信じています。

Posted by ねこタイム at 2008年12月31日 20:37
ご無沙汰していました。
日付が変わり年も改まりましたが、何と申し上げてよいやら...。

くりた君は犬としてhappycatsさんのもとへやって来ましたが、人と同じようにhappycatsさんとの絆を紡いで行きました。
願えば想いはいつまでも、そして何処までも繋がっていきます。

私にはhappycatsさんの悲しみや痛みを全く同じように感じる事は出来ません。
が、等しい想いで傍らに寄り添っていたいと思います。
もちろんくりた君もそうだと。

くりた君のご冥福を心よりお祈りいたしますとともに、happycatsさんの心の回復を願っております。

きっとhappycatsさんと共にいてくれてますよ、くりた君は。
Posted by げんき草 at 2009年01月01日 01:05
会いに行く前にいなくなってしまったのね・・・
たくさんの猫たち相手に、
どう考えてもくりたくんの方が大きいのに、
威張ることなく、いつもやさしかったね。
これからも、いつもcatsさんのこと、
見守っていてね・・・
Posted by さっちぃ at 2009年01月01日 17:34
あまりにも突然のことに言葉がみつかりません。きっとくりたくんは最期のその時まで“生きること”しか考えてなかったのだと思うと涙が止りません。happycatsさんもどんなにお辛いことでしょう。近くだったら一緒に抱き合いたかったです。ごめんなさい。思うように言葉がでなくて、本当にごめんなさい。
くりたくんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
Posted by 三日月星子 at 2009年01月01日 21:47